建築物っぽいペインティング

 

テネシー州、チャタヌーガ在住のペインターMark Bradley-Shoup。

地元の大学で教鞭をふるう傍ら、自作品の製作を進めています。

明らかに建築物をモチーフとしていながらも、とても抽象的な印象を与える作品たちは

大量のマスキングテープを使用して描かれるそうです。

昔、デルタのライブペイントを観に行った時の事を思い出しました。

作品もどことなくデルタっぽいし。

デルタもマスキングテープいっぱい使ってたなぁ。。懐かしい。

 

Summer-Grey-Gas-Station-in-Patina-Blue-oil-on-panel-12-x-21-inches-2012

Architectural-Addendum-–-Lissitzky-oil-on-paper-44-x-44-inches-2016

Architectural-Addendum-–-Brutal-Bancroft-oil-on-paper-44-x-44-inches-2016

Catharsis-–-Air-France-Gallery-Kitchen-oil-on-paper-24-x-24-inches

Architectural-Addendum-–-goldfinger-oil-on-paper-44-x-44-inches-2016

 

カラーリングもオシャレですよね。

部屋に飾りたくなります。

ペイントだけでなく、コラージュっぽこともやってて、なかなか面白い作家さんですよー

http://www.markbradley-shoup.com

 

(Visited 16 times, 1 visits today)
Top