レディオヘッドのカバーアートの制作風景

photo: https://www.creative-commission.com

 

レディオヘッドのジャケットカバーアートって、歴代ぜんぶカッコいいですよね!

いつもすこしだけ意外なビジュアルで、はじめて見たときは毎回驚くんですが、聴き込んでいくにつれてシックリしてくるんですよね。2、3回聴いたらもうこのビジュアルしか考えられない…みたいな。

 

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そのジャケットカバーアートですが、長年にわたり一人のアーティストが手がけているのを知ってましたか?Stanley Donwoodというレディオヘッドと同じくイギリス在住のアーティストです。

実はトム・ヨークが大学で美術を学んでいたときの同級生。二人はこれまで数々のコラボレーションをしています。

最近はバンドのレコーディングにも同席しつつ、レコーディングの音が漏れる隣室でカバーアートを描いているんですって。なんか良いですよね〜。

そのプライベートな様子を写した映像が公開されました。短い映像なんですが、製作現場の雰囲気が伝わってきます。チェックしてみてくださいー

 

 

via:amass

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