ナムジュン・パイク展、没後10年、2020年笑っているのは誰?

 

youtubeやvimeo等、メディアの影響や技術の発達により、映像アート作品をつくる人もすっかり多くなったと思います。今ではアプリとかで簡単にいじれたりするみたいですね。素敵な映像コラージュ作品を見つけるたびに思い出す作家がいます。

ナムジュン・パイク。

ビデオアートの父と称された彼が亡くなり、今年で10年が経ちます。

 

web

 

↑現在ワタリウム美術館では、こんな展覧会が開かれています。

230点におよぶインスタレーション、映像作品、ペインティング、ドローイング等を前後半に分けて展示し、さらにアーティスト自身の手による未発表原稿や、永平寺にて制作したビデオ、筑紫哲也によるTVインタビュー映像などを加えることで、パイクの人間像や思想的背景を浮かび上がらせる壮大な試み” (引用 http://www.watarium.co.jp)

らしい。

何度か作品を観たり、インタビュー映像も観た事はありますが、やっぱり好きな作品ってタイミング、タイミングで実物観てたくなっちゃうんですよねー。

 

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詳細は下記まで↓

http://www.watarium.co.jp

 

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